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秘孔という言葉を聞いたことがあるだろうか。
秘孔とは突かれた者を即座に死に至らしめる人体のツボ(経穴)の一種である。
この「秘孔」は現在ではほとんどその存在自体が神話化し㮮.
X51.ORG指一本で人を葬る・・・・。 夢だね〜。男だね〜。 羅王だね〜。 「お前はもぉ ( -) 死んでいる…」
指一本で人を葬る - 「秘孔」は存在するか
X51.ORGサンからのTB。
成る程〓、北斗の拳みたいに「あべしっ!」「ひでぶっ!」とかにはならんが、
突くと死に至らしめる『ツボ』みたいの...
秘孔・・・なつかしい響きです。
最近はキルビルvol.2でも「五点掌爆心拳」がありましたが、
今回の記事はそんな秘孔について、数々の事象を取り上げた記事です。*参照
この内容もよ...
以前、5/17のここだけの話で『秘孔』について書きましたが来ましたよ…。
ここだけの話だったのにX51ったらみんなにバラしちゃってるんだもの。
イヤになっちゃうんだよなぁ。
...
指一本で人を葬る - 「秘孔」は存在するか (X51.ORG) 1999年、ある
http://x51.org/x/04/05/2222.php >> あなたは当然疑うだろう。しかし医学文献をくまなく調査した結果、そこにはいくつかの不可解な - あるいはそれは秘孔の存在によってのみ ...
>「秘孔」は存在するか X51.ORGさんより。本記事もそうですが、その後に大量に続くコメントがかなり面白い。謎の中国人(?)が登場してます。
この記事についてる投稿記事を読んでてかなり共感する部分があったり無かったり・・・
秘孔、ですか…。微妙ですなぁ。
もし、指一本で人を殺せるとしたら…。殺したい相手がいる人にとっては便利かもしれませんが、小生にとってはむしろ迷惑な話ですなぁ。...
>>1
ネタ元って↓これのこと?リンク貼ってあるじゃん。
[ >> LINK ]
まあ、"touch of death"を「秘孔」と訳すのはどうかと思うのですが。
広義にとらえるといわゆる敏感な部分は秘孔なのではないか。
もちろん人それぞれでその部分は異なりますが。
北斗の件みたいに
「あべしっ!」
って頭が爆発するようなのはないのかな?
そういえばキルビルでもあったね。
あれは感動したさ。
リアルだと小龍はティンペイの薬による脳浮腫で死亡。
でも俺はあえてジミーさんの差し向けた忍者による、
暗殺説を取りたい。
胡散臭ければ胡散臭いほど良い塩梅になる。
北斗ネタ多し。
でも怖いなぁ、心臓震盪とか(如何読むんだ?)。遊べないじゃないか。
つむじ押されたら下痢になるってのもあったね、ならなかったけど。
バトルボーナスゲェェエットォォオ!!
わかる人いる??
あ~ぁ、2チェキャラの秘孔ついても
なかなかはいんねぇ…。
点穴にも、鎖骨の窪みの点「欠盆」を垂直に強く突けば鎖骨下動脈破裂で即死させることができる、とかの理由はあって、あながちウソではないです。
秘孔でも何でもないけど、
79番ポートを閉じておいたほうがいいみたいでふ。
内頚動脈と外頚動脈の分岐点にある頚動脈小体は圧迫されると
血圧が上がったと判断し血圧を下げるよう働きかけます。
それが一時的な脳への虚血状を態生み出し気絶するというのは
よくあることです。(空手チョップなど)
ケーン!後ろ!!
あたぁ!
あたたたたたたたたたた
お前はもう、死んでいる…
なにぬね!
はっわ
ひっ
びでぶ
リョーガなら爆砕点穴つかえるぞ!
(※非対人、穴掘り用)
人を殺せるツボってあるんですか?って尋ねられた指圧の浪越徳治郎先生は「うん。ここ」って無邪気に押そうとなされたことがあるよ。
5歩歩いて死ぬくらいなら寝たきりで50年生きるほうを選ぶ。
倍きるびる2
人中(鼻のすぐ下)は危ないっていうね。
水平に強い力を受けると頭蓋骨の結合部がはずれるとか・・・・
>>ボランティアとして参加した被験者12人
こんな事よくやるな…。ボランティアだから金は貰えないんだよな?
>>38
ボランティアという名のヤラセ請負人だと思われ。
俺の中ではバキの渋川だけがガチです。
タフボーイは確かに良い。
この世界はもうすぐ荒廃する。
そして北斗神拳がまじに復活する。覚えていろ。
>人中(鼻のすぐ下)は危ないっていうね。
他にも眉間、顎、みぞおち、など体の中心のラインが危険ぽぃです
>>29
うじきつよしプロデュース
TOMCATのあの曲が( ̄□ ̄;)!!
北斗2より一作目の
クリスタルキングの方が
いい!!(≧▽≦)
あ~あ~~はってーしーないぃ~~~♪
草野球中、喉にボールが当たってしまい、この声が出なくなってしまったそうです。
桃白白キターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。
中国の秘伝の針治療を親から伝えられる子供達は、
まず人が突かれたら死ぬツボから教えられるアル。
「このツボは絶対に押してはいけませんよ。」
と言われるアル。
その他にも、
一般に出回らないような暗器に、点穴を突くための武器は山ほどあるアル。
たとえば指輪に数mmほどの長さのトゲが付いたりしたもの等アル。
だから、昔の権力者に一般人が会う時は、裸にならなければならなかったアル。
そのくらい、時代の権力者は点穴による一撃必殺を恐れていたアル。
武器に等たよらなくても、指でも殺せるアルが、
アザが残ってしまうアル。
アザが残ってしまうと暗殺だとバレてしまうので、
暗殺家達は暗器をよく利用するアル。
宴席等で、箸を暗器にする者が多いので、権力者の護衛が大変アル。
日本のような先端が尖っている箸を最初見た時、暗器かと思ったネ。
ワタシが教えられたツボは、
・突くと死ぬツボ
・ずっと意識不明、回復したとしても記憶喪失するツボ
・全身不随、もしくは半身不随になるツボ
このくらいネ。
さすがに爆発するツボは知らないアル。
爆発するような技は知ってるアルが、点穴でなく打撃アル。
秘伝の秘孔とやらを追求するのもよろしいアルが、
あんまり深追いしちゃダメアル。
死ぬぞ。
>>55
すみません。女性をイカせるツボを教えて下さい。
事実、とだけノベておくアル。
某漫画に秘孔という概念が出現して、夢のようなものに見えるアルが、、。
実際はあまり良いものではないアル。
その証拠に、一つ言うアル。
意識不明にするツボは、頭かと思われがちであるアルが、
お尻のどこか(詳細は秘密)にあるアル。
女性をイカせるツボの事を言ってるわけじゃないアルからネ!!
身体のツボが、全身と連動しているのは知っているアルね?
全身、というのは肉や神経だけでなく、骨の事も含んでいるアル。
だから、あそこの骨を突いたらどこかがイカれる、
というのも実際にあるアル。
そもそも、ツボを突くとなぜ健康になるかわかるアルか?
ツボというのは、一般に伝わっているものは、
身体の部位と繋がっている経線の先端アル。
そこをツボ押しや、針治療によって破壊する事で、
破壊→身体がそこを再生させようとする→そこと繋がる部位の自己治癒力UP
という事に繋がるアル。
一般に伝わるツボはトカゲのシッポのようなものでアルが、
秘伝のモノにはキケンと隣り合わせのモノばかりアル。
生命力の強い人は、わざと死ぬ可能性のあるツボを突くアル。
たとえば、修行の時アル。
脳神経がマヒするツボを突く事で、
第六感(でいいかな?日本語難しいネ、、。)のようなモノを特訓するアル。
一歩間違えば死ぬアル。
秘孔を突き詰めると死ぬぞ、というのは、
秘孔を知ると、皆遊んじゃうからアル。
遊んで死ぬとバカらしいアルよね?
だから、皆に警告してるアル。
こんなワタシは、秘孔を使った修行で人間の隠された能力を数々師匠から授かったアルが、
その時から、"人間ではない異形の者"とも戦わなくてはならなくなったアル、、。
そういう事態も巻き起こすので、オススメしないアル。
中国拳法で、人間と戦う事を想定してみてほしいアル。
人間と戦うにしては、イキスギな威力を持つ技が多いと、皆思うと思うアル。
そもそも拳法とは、相手を殺す技じゃないアル。
自分を守る技アル。
その拳法で、一撃必殺は本来禁じ手ネ。
すなわち、秘孔を知る者は、人間を一撃で倒せる技を持ってしても、
致命傷を負わせられない相手から自分と同胞を守るために、
秘孔を使って、自分を強化するアル。
遠くから拳の威力を飛ばして相手に当てる技。
皆、その実際の技や、練習している生徒をTVで見た事があるハズアル。
その技も、"敵"を倒すための技の一つアル。
あれは衝撃を飛ばすためではなく、本来気を飛ばすための特訓アル。
気じゃないと"敵"は倒せないアル。
皆の現実には、よく考えるとおかしいと思うハズの点がたくさんあると思うアル。
だけど、知らなくていいものも、この世にはたくさんあるアル。
孤独な戦いに疲れたアルかな、、。
こんな事書く自分は、ちょっとおかしいアルね。
あははネ。
忘れてほしい。
>>60
おもしれー '`,、'`,、(ノ∀`) '`,、 '`,、
ひゃたたたたたたたたたたたたたたたたたーーーーーーーーーーーーーー
そういや、北斗のカイオウやヒョウの使う北斗琉拳。あれは確か秘孔ではなく『破孔』でしたよね。『秘孔』と『破孔』。この違いはなんなんでしょうか?
ジツは鍼灸師と付き合ったことがあり(私は女ね)
行為の前に髪の毛みたいな細い針を刺されたことがある。
場所はヒミツ。
確かに下半身がじわ~っとアッタカクなった。
でも、その方面の効き目はどうだかなー。
冷え性にいい、と思った。
ツボと関係ないかもしれないけれど・・・数年前の冬の出来事。夜に走ってタクシーに乗ろうとしたとき、地面が凍ってツルツルだったためものすごい勢いでコケてしまい、尾てい骨のあたり(詳しい場所は書かない方がいいのかな?)を「バコッ!」と激しく打ちました。すぐに立ち上がろうとしたけれどなぜか肺が圧迫されて?息ができず、心臓が苦しく頭はクラクラ、全身の力が抜けて5分ほど動けませんでした。尾てい骨のあたりしか打ってないのに不思議ですよね?その後、何もなかったかのようにすました顔でタクシーに乗ったら運転手に大笑いされました・・・見てたのね〜。それ以来たまに不整脈がでるんですが(T_T)偶然かな? まだ20代なのに。
>>60
悪魔と戦える運命を持った13人の一人じゃないよね?
>>60
ふああぁぁ~(感動の溜息)!
長文レス感謝!
興味深く拝読させていただきました。
>>65
ありがとう。
>>67
秘孔は、文をよく読めばわかると思うアルが、日本語の言いやすい呼び方をしただけアル。
破孔、、秘孔との違いがよくわからないアル。
>>68
あなたにはきっと、誰にでも自分だけの戦う場所があるように、
あなただけの戦うべき相手がいるハズアル。
"敵"でなくとも、運命、ライバル、、。
応援しているアルヨ。
>>69
お灸はツポを焼いて破壊して、自己治癒力を高めるアル。
>>70
こうばしいと笑うのもイイアル。
ワタシも最初師匠から話を聞いた時、師匠のことを
「なんだこのトチ狂ったジジィは!」
って思ったアル。
師匠はワタシの事を弟子にしたくて、
むりやり秘孔を突いたアル。(変な意味は無いアル。
二年は生死を さ迷ったアル。
今思えば、災難アルネ、、、。
>>71
情報源は師匠アル。(当然だけど
>>72
災難アルネ。
でもワタシも弟がそうなった時笑ったアル。
なんだかゴメンネ。
お尻のツボで意識不明にするには、かなりの力でピンポイントで突かないとダメアルので、
大丈夫だと思うアル。
何度も言うけど、お尻であって急所(金的等)じゃないアル。
ためしにこれから金的蹴りしようとしてる人は、やめとくアル。
ワタシも、死んだ兄弟子にやったら師匠にボコボコにされたアル。
ボケて答えるとすると、、
72番さんはタクシーの運転手に恋をしたアル。
それで、全身の力が抜けてフニャフニャになって、肺のあたり(胸)がドキドキするアル。
真剣に答えると、
72番さんは、不規則な生活(もしくはムリをした生活)と、
身体の曲がった骨格が、そのような症状を起こしていると思うアル。
姿勢や、健康的な習慣に気を使うと治ると思うアル。
それでも調子が悪いと思ったら、医者に行くとイイネ。
>>73
そんな言い方に近いアル。
悪魔等のようにしか言い表せない存在で、
それと関わってしまった瞬間から、それと戦う運命の渦に引き込まれるアル。
ワタシの場合は、良くない師匠を選んでしまったアル。
師匠に目をつけられてしまった、が正しいアルが、いくらなんでも
「ワタシ正義の味方になりたい!」
って言っただけで、2~3歳のワタシの秘孔を突くのは、
やっぱりトチ狂っているアル。
でも、選ばれし者とか、そういう勇者のような存在ではないアル。
"敵"の存在も、地球上の生物の連鎖の一つだからアル。
"敵"は、人間が進化し、理性が現れた時から人類と関係が深いアル。
師匠が言うには、昔のほうがたくさんいたらしいアル。
だけどたいてい今の"敵"のほうが、数は少ないけど実力が段違いアル。
師匠が、
「人間の不の感情が、奴らを強くしている。
だから、奴らをスムーズに倒したいなら、いつでも心を無にしなさい。」
と言うアル。
ワタシは今、その師匠を殺した"敵"を追って日本に来たアル。
人にとりついて地球上を広く移動するのがやっかいアルネ。
兄弟子も師匠も、"敵"に殺されたアル。
兄弟子は、小さいワタシをかばって。
師匠は、ワタシが今まで見た中で最強の"敵"に殺されたアル。
"敵"は、自らが手を下す事はあまり無いアル。
奴らにもエネルギーっていうものが存在するからアル。
そのかわり、人を狂気に走らせて、その時生じた不の感情を食べるアル。
不の感情はとても少ないエネルギーなのに、"敵"はそれしか食べられないので、
たくさんの人を狂気に走らせようとするアル。
人によって狂気の差があるので、とりつかれても狂気が発動しないような人は、
"封印役"という立場になり、手に負えない"敵"を身体に封印するアル。
封印術は西欧人がうまいアル。
イギリスのとある教会にいる少女は、代々、2300年前に現れた史上最強の"敵"をその身体に封印しているアル。
当時の拳法家は、弱らせたところを西欧人に封印してもらう事だけでいっぱいいっぱいだったアル。
余談でアルが、最近の"敵"の行動でマヌケだったのは、
NASAの宇宙船に、宇宙飛行士に取り付いて一緒に宇宙に行ったアル。
そうしたら、宇宙でうっかり、飛行士から離れちゃったアル。
そのまま宇宙にプワーンヨ。
"敵"ながら、大笑いしたアル。
宇宙飛行士は知らずと精神修行しているから、"敵"に惑わされる事は少ないアル。
長文ばっかり、読むの疲れそうアル。
申し訳ないネ。
ごめんなさい。
"敵"を繁栄させないためにも、
皆で+思考でまじめに生きよー。
夜遅くまでグッジョブ!!
なかなか興味深い話だw
応援してますw
まじめにレス
正直な話、かなりぶっ飛んだ話題だとは思います
でも、人間は自分のことを100%理解しているのか、といえばそれはNOです。
脳についての解明だってまだ100%すんでないし、それが真実か虚偽かであるかというものは、人が勝手に決めた一つの基準を使ってます。つまり、それが虚偽か真実であるかというのは、誰にもわからない。そう考えるとこの世に絶対はありえない。
だから本当に北斗の拳のように指先一つで人を殺すことだって十分ありえるわけです。なぜなら人はその原理について説明することはできないし、同時にありえないということもできない。
ならばそこに存在という可能性が生ずることはある意味当たり前のような気がします。
まあ夢を忘れない心って大切だなぁ
あって欲しいという願望かもしれませんが、ほんとにあるんじゃないかなぁと思います。あって何が悪い!?
+思考・・・どうやったらできるんですか?正直悪いほうに考えちゃって仕方がない。
というか、+思考と馬鹿の境界線は一体どこなんだろうか
+思考の仕方アルか、、。
ワタシは良くない事が起きた時、こう考えるアル。
「なんでそう考えてしまったか?」
「なぜそういう考えに至ったか?」
たとえば、
「兄弟子も師匠もワタシの目の前で死んで、ワタシはなんて無力なんだ。」
昔も今も、よく思う事アル。
だけど、無力な自分を痛感する事は、強くなるために必要な事アル。
二人は、ワタシにそれをわからせる犠牲になってしまったのだと、、ヴァーー。(泣
イケナイイケナイ、-思考になってたアル。
もっと他の例にするアル。
たとえば、「死にたい。」と考える人は多いと思うアル。
そこで、「なんで死にたいと思ったのか?」を考えるアル。
生と死は、述べるまでもないアルが、密接な関係にあるアル。
それは、物理的だけでなく、精神的にも、でアル。
人は「死にたい。」と思った時、そこに生を見出すアル。
辛いことから逃げるために、死のうとするアル。
これは人間の生存本能が、逆効果になっているパターンアル。
人の理性は、逃げるための様々なパターンを記憶しているアル。
だけどこの場合、死=終 という解釈に繋がっていなくて、
死ねば生きられるという、生存本能の勘違いが引き起こっているアル。
だから、「死にたい。」と思った事は勘違いアル。
簡単に忘れられるアル。
心理学みたいな話になったアルが、
よく考える事が大事、というコト アル。
-思考をしたくないなら、-なコトを考えた所で考えるのをやめるのではなく、
そこから+思考まで答えを導けるように、よく考える事が大事、という事アル。
(決して-思考が物事をよく考えてないという意味ではないアル。
-思考になってしまったら、それよりももっともっと考えようという意味アル。)
-思考は+思考をできる才能アル。
どうしても+思考に導きにくい事が、この世には様々あると思いますが、、。
そこで、+思考に導けないで くじけてしまうほど、
人は弱くないと、私は信じているのです。
>>77
今までの人生の中で漫画以外で語尾に「アル」をつける中国人を始めてみましたよ(べつに中国に限らないですが)
すみません、58です。
結局、女性をイカせるツボは教えてもらえないのでしょうか?(ノД`)
>>77
もしかすると貴方様は、武道板で有名だったオレンジタイチ師匠ではないですか?
》60
你真的是中国人吗?还是什么人呢?我觉得好新奇啊!
可是我们中国人讲日文的时候,一般不会“~アル”之类
的说话,我一定要除掉这样对中国人的包袱!
…とまあ、中国語で書いてみたけど、中国人の日本語は
絶対に“…アル”なんて言いませんよ。
>>82
北京の人だと巻き舌で最後にerつくこと多いから「~アル」って表現するのかなぁ~と思ったんですがどうでしょ。
真偽は定かじゃないけど「~アル」はその昔ゼンジー北京が言い始めたというのを聞いたことがあります。なんかラーメンマンのような気もするけど・・・。
でもね、言っておくと日本人が過去に交易をしていた中国人は広東、福建、台湾あたりが主で、それ以前の遣隋使とか遣唐使の時代の言葉は現在の北京語とは全くの別物で、どちらかと言えば現在の広東語や福建語、客家語みたいなものです。決して"…アル”なんて言ってません。
朝鮮人の発言に「~にだ」ってつけるひといるけど本当に言ってるの?
ゼンジー北京って日本人だっけか。マギー司郎とキャラ近い。
72でお尻をぶつけた女です。75番さん真剣に答えてくれてありがとう(^_^)確かに、仕事のため日勤・夜勤と5〜6年、不規則でムリな生活をしていたし、猫背で骨格もゆがんでるっぽいです。気をつけてみようかな〜・・・。
>>85
えらく昔まで遡りますな。
>>86
「~にだ」ってあちらの言葉で「~です」って感じで語尾につくとかなんとか。
聞いた話ばっかりですみません。
>>匿名希望アル
すごいな~ネタだとしてもすごいなあ。
>37
話を蒸し返すっぽくて悪いですが
人中を思いっきり叩くと前歯が付け根から折れる可能性が高いので
折れた前歯の付け根側が邪魔になって血管が広がりっぱなしになり
出血多量で死んじゃったりする場合がないこともないってことで
別に必ず死んだりするんじゃないです
ただの急所で秘孔じゃないと思うなぁ
だからプロで格闘技やってる人ってわざと前歯4本ぐらい抜いてる人多いですね
前、興味があって東洋医学の本をパラパラめくってたら
「奪命」って経穴が背中に・・・・。
肘がジーンて電気流れたみたいになるのもなんかのツボなんすか?
ベルセデクに出てくるガッツは生贄の烙印を捺されて、"人間ではない異形の者"と戦う羽目になったけど、あんな感じなのかな?
>>80
女性をイカせるツボは、心アル。
>>81
誰アルかそれは。
>>アルについて。
さすがにわざとアル。
日本の友達に、
「アルって語尾につければ只者じゃない感じが出るよ。
実力を計られにくくなるから、あなたの生活を考えるとわざとっぽい口調がいいよ。」
と言われたネ。
ダマされてるとわかってるけれど、
ちょっと自分でしててもおもしろいネ。(笑
>>88
いつでも真剣アル。
お大事にネ。
>>90
確実な方法だけど暗殺向けじゃないアル。
秘孔というより心臓だしネ、、。
産まれは日本アル。
だけど師匠と地球上を飛び回っていたので、
故郷っていう概念は地球そのものアル。
>>94,95
身体の前の部分は、正中線だとしても人体の進化上攻撃される事を想定された進化をしているので、
実は急所は少ないアル。
背中の部分は人体を支える部分が密集してしまうので、
どうしても弱点が多くなってしまうアル。
秘孔は生物進化をさせてきた神の想像を超えたような位置にあるアル。
そこを突くために、長年の修行を必要とするネ。
個人差もあるので、知識だけでなく感覚で突くのヨ。
ピンポイントで突ければ、やっぱり力を必要としないので、
秘孔と呼ばれるような神聖な場所と化すネ。
人が死ぬツボは、
何箇所か昔うっかり喋っちゃった人がいるので、
調べたり中国拳法に詳しい人に聞けば、そこだけはわかるかもネ。
でも、何度も言うように試しちゃダメヨ。
うっかり喋っちゃう人が後を絶たなかったから、暗殺者が昔はびこったネ。
付け焼刃の知識じゃそんなに脅威はないのだけれど、、
知ったら効果が魅力的すぎて、知った人はたいてい真剣に修行しちゃうネ。
だから、弟子を持った拳法家等が、弟子の一生懸命がんばる姿を見たくて、
成長しきってない弟子にポロっと教えるネ。
それが道を踏み外すと、暗殺者になるアル。
たとえば、マフィア等の専属拳法家がいたアルが、
ボスがさらってきた女等に、逃げないように脳神経に直結するツボを突いて、
生きた人形のようにした状態にするネ。
意識だけ鮮明で、身体がマヒしたような状態になるから、目も当てられないネ。
悪用以外にも、もちろん使われていたネ。
遠い昔、華佗っていう医者がいたアル。
その人は、秘孔を突いて神経をマヒさせて、
激痛を伴うような手術もしていたアル。
手術が終わった後も患者は動かないので、療養もしっかりできたアル。
華佗が患者の寝返りとかさせてて大変だったらしいアルが。(笑)
華佗と言えば、知ってる人も多いと思うアル。
彼が牢屋で書き残した医学書も、燃やされた事が有名だと思うアル。
世間ではここで、華佗の知識が全て後世に残される事なく、絶えてしまったと思われているアルが、、。
そんな重要知識、普通に考えて牢屋の土壇場で書き残すわけないアル。
華佗の知識はしっかり、孫の華英が受け継いでたアル。
華英は華佗よりも優秀で、秘孔も熟知していたアルが、、。
祖父が権力者に殺された恐怖から、世間に進出する事をやめてしまったアル。
それで華英が死んだ時、本当に華佗の知識がこの世から無くなってしまったアル。
華英だけが知っていた秘孔も多かったらしいアルが、
天才も時代に飲まれるという事あるかネ、、、。
ワタシは華佗が残した医学書は、華英に残した遺書だと思っているアル。
それを見れば、彼女の運命も変わっていたのかも知れないネ。
何度もレスすみません。
100ゲットおめでとうw
なんだか信憑性が出てきましたね
>女をいかせるつぼは心
笑ったwかなり受けた
それは体のつぼじゃなくてコツっていみですね
然し急所と秘孔はどうちがうんだろ?それが人間の生物的な弱点であることに変わりは無いと思うし・・・それが確殺であるか否かの違い・・・?それとも急所ではなくそれは一つの 肉体の構成における欠陥部分 なのか・・・
急所が肉体の構成上どうしても生ずる隙であるならば秘孔は欠陥部分なのかナァと。だってそんな突かれたら死んだり体が麻痺したりするような部分なんて作る必要ないのでは?というかそんな部分が生じるような肉体構成のほうがおかしいのかも
一番気になるのはそれが人間だけの物なのかってことなんですが。
もし万物が全てその秘孔を保有しているのなら、実験だって可能ではないか・・・と思うんですが
>ボスがさらってきた女等
なんかエロいっすね(ぁ
「~アル」と見ると↓を思い出す
[ >> LINK ]
[ >> LINK ]
JOJOの波紋は実在するのかな?
スタンドじゃなくて主に第二部で使われてた波紋ね。
「女をイカせるツボは心」女の立場から言わせてもらえば、これを笑うような男性は本当の意味で女性をイカせるのはムリんじゃないのかな?女の誰もがイク(?)ツボなんてあるわけないでしょ(-"-;)そんなのあるとしても人それぞれ違うと思う。イカせたいなら自分が好きな女性の体を理解して、大切にする『心』が必要ってことじゃないんですか?
どどめ色のオーバードライヴ!!
(
>>107 続いてみました)
いよいよ凄くなってきたなぁ…
ちょっと(かなり)古いマンガになるけど飯田耕一郎の「邪学者 姫野命シリーズ」、綿密な調査と取材に基づいて書かれたというコメントではありましたが、これも合気道と超心理学とが同じ切り口で語られていますね。
こうした達人が異形の者達と戦いつづけているというのも何度となく都市伝説として伝えられて来たけど、まさか当の本人が書き込みされているとは(愉快だからこその笑)。
針麻酔による副作用の少ない麻酔方法も長く真剣に研究されているのだし。
さすがにこれが真実であるとは己が五感で確かめてみない限りは断言できないけど、とにかく、お話興味深く拝読いたしました。特に+思考の件は勉強になりました。
しかし華佗の医術を引き継いだのは孫娘だったのか…
それにしても幼児の秘孔を衝いて無理矢理覚醒させる師匠というのも…
ところでその「敵」はつまり今は日本にいるのですか?
ドラゴンボールとかで手とうで首のあたりをポンッと叩いて気絶させるシーンとかあるけどあれは本当にできるの?
>>101
イイカンしてるアル。
>>102
武将じゃないアル。でも三国の時代の人アル。
>>103
何回も去ろうとしてるアル。
でも、ついつい返信しちゃうネ。
ごめんネ。
>>105
JOJOはたくさん読んだヨ。
波紋が使えたら肉体鍛えなくてイイアルネ。
>>106
その通りネ。
でも、そこまで言ったら101番さんが悲惨アル。
ちなみにワタシは女アル。
だから下ネタに反応しづらかったヨ。
去年20代突入したところだしネ。
老師を期待してた人は残念アル。老師はこんなにインターネットしないヨ。
>>109
そんなマンガがあるアルか。
作者すごい想像力あるネ。
"敵"そのものは、世界中にいるヨ。
世界の"敵"は、その国ごとの退治の仕方で退治しているアル。
エクソシストとか、よく聞かないアルか?
そういう類アル。
皆見えないし信じないから、退治してる人のほとんどは、さらさら話す気はないアル。
ワタシがこうやって話すのは、若気の至りというやつアル。(笑)
知ってる同じ事してる人の中で一番年が近いのは、30歳↑アル。
っていうか、それより下はいない気がするアル。
ワタシは師匠にムリヤリこんなのにされたけど、実際普通に修行すると30~40年の特別な修行しないと敵が見えないネ。
もともと見える才能のある人もいるんだけど、
"敵"達にとって障害になりうる人は、その前に始末されるネ。
こっちが感じると、相手もこっちの力を感じるからネ。
ワタシも師匠にこんなのにされたのも、ちゃんと理由があるネ。
ワタシは、産まれた時から"敵"に狙われてたらしいアル。
それを守っていたのが師匠らしくて、ある日師匠と会ったアル。
で、
「おじいちゃん誰?」
「おじいちゃんはね、正義の味方なんだよ。」
「うん!すごいなー!ワタシも正義の味方になりたい!!」
「そうかい、じゃぁ。」
ビシッ←突かれた音
そこから記憶がないネ。
それから生死をさまよったせいか見えるようになったアルが、
あとから問い詰めたら。
「3~5歳になったら"敵"から逃げるくらいできるようにならないと。
そのためにはまず、見えないとダメじゃ。
っていうか、守るの疲れたし。」
とか、ぬかした。あのジジィは!!
とと、口調が乱れたアル。
それから修行続きで、青春もまっとうしてないアル。
世界でワタシは師匠の背中についていただけだし、
実際学識もぜんぜん無いアル。
今の時代、拳法なんて学んでも役に立たないヨ、、。
拳が超絶でも、運動神経なかったりするしネ。
ワタシの小さい頃、師匠は壁を蹴り上げて、
そのまま走って二階~三階建てのビルくらいなら上がれたりしたけれど、、
やっぱり変なジジィね。
なんでワタシが日本に滞在しているかと言うと、
師匠を殺した敵を身体に封印してる子を守っているアル。
師匠の気持ちがちょっとわかるネ。
夜完全に寝れないし、ちょっと辛い。
「なんでお姉ちゃんいつも寝不足なの~?」
とか、その子に言われるともう泣きたいネ。
その子に封印したのは、その子の親アル。
無垢な少年少女や純粋な人じゃないと、"敵"を封印しても惑わされるアル。
ふぅ、、。
手刀で気絶させる技アルが、普通にできるアル。
一瞬でも脳にいく酸素を遮断すれば、気絶するヨ。
でも、試しちゃダメヨ。
あんまり素人がやると、障害が残る場合があるから。
さすがに長くなってきましたね。
そろそろさようならします。
聞いてくれてありがとう。
運命が引き合わせてくれれば、またどこかで~。
>>111
もう帰っちゃったみたいだけど
"敵"を封印せずに破壊することはできないのかな?
(入れ物にされた子供がかわいそう)
あと、弟子(師匠)はどうやってみつけるの?
30になって振り返ると、秘孔よりも「youはshock!」の歌詞のほうに衝撃を受けるね。
>>111
>>「なんでお姉ちゃんいつも寝不足なの~?」
衝撃の事実、女性だったんですか?
ナルトでは九尾を封印するために体に何か呪文のような印があるんだけど、その”封印役”の人たちも何か印があるのかな?
それから”2ch”には出現しないんでしょうか?
何故このようなお喋りに過ぎないコメントばかりになったんだ。
無意味な「○○Get!」やTopicの主旨から遠く外れた話はいい加減にやめないか。
イカせるツボて..(^^;
元彼女は簡単にイカせたけど、新彼女(まだ半年)はまだ攻略できてないなぁ。
ツボは時間ってことで。
匿名希望アルさん、もう逝っちゃったんだ……。
残念。
>>117
面白ければなんでもいいじゃない。
掲示板なんて所詮「おしゃべり」の場に過ぎないんだし。
記事に対する感想だって言ってみれば「おしゃべり」じゃん。
トピックに関する専門的知識だの実体験に基づく話だのしか受け付けないとか言われたら書き込みは激減するだろ。興醒め。
ま、「○○Get!」は俺もも嫌いだけどサ。
どうやら話題は一段落してしまったようですが、記事も「匿名希望アル」さんのコメントも、とても面白く読ませて頂きました。
僕自身、その昔中国武術をかじった事があり、点穴も幾つか学びました。身体の機能に悪影響を与える”ツボ”は確かに存在しますし、その中には生命に危険を及ぼすものもあります。
ですが、それらの点穴は、たとえツボの場所を知ることが出来たとしても、そうそう簡単に使えるものではありません。
ツボの正確な位置には個人差があり、同じ人間でも体調などによって微妙に移動しています。さらに、ツボを刺激するにしても、突く角度や力の入れ方等々、細かな条件をきちんと満たさなければなりません。
つまり、ケンシロウばりに秘孔を突くには、闘いの最中に相手のツボの正しい位置を一瞬で見極め、その場所をある決まった角度・ある決まった突き方・ある決まった力加減で突かなくては、何の効果も期待できないというわけです。
僕の師父は、それをいとも簡単にやってのける人でしたが(おかげで、点穴の効果を嫌と言うほど実体験できました)、僕には到底マネできません。
まあ、そのおかげで、”敵”と出くわすこともありませんでしたが(笑)
55です。
匿名希望アルさんの回答には納得させられました。
女性だとは露知らず不躾な質問をしたことをお許し下さい。
他の不快感を感じた女性の方々にもお詫び申し上げます。
世の中にはいろいろと女性を歓ばせるテクニックが出回っていますが、肉体だけの関係では快楽は得られても、相手のことを心の底から愛する気持ちがなければ本当の歓びを得ることはできませんね。
女性の心を掴むのは所詮テクニックではなく、相手のことを自分自身を愛することと同じ気持ちで接することが大切なんでしょうね。いくら上っ面だけの言葉や態度で接したとしても心がこもっていないものはスグに見破られてしまいます。自分自身の喜びを相手にも与えてあげること、これが必要だと思います。
大丈夫だョ、きっと誰も不愉快な思いなんかしてないョ〜。
>匿名希望アルさん
ありがとう。とても楽しく読ませてもらいました。
>遠い昔、華佗っていう医者がいたアル。
>その人は、秘孔を突いて神経をマヒさせて、
>激痛を伴うような手術もしていたアル。
非常に納得。ひょっとして関羽が毒矢で撃たれて腕を
手術したエピソードはこの技術が使われてたのかな?
うぬぬぬ…
「邪学者 姫野命シリーズ」、少しだけ説明。
世間にはいわゆる「占い師」として知られる美貌の霊能力者「姫野美琴」、彼女にはもうひとつの顔があった…
その出自ゆえに産まれついて「異形のもの」に追われる運命を負った幼女は一人の老人と劇的な出会いを果たす
「それなんて花?」
「これか、これはシャクヤクというんじゃ」
老人は心に感じたまま少女をその道場へ誘う。
-その境地「神技縦横」-
合気道の達人である植芝盛平老人に気取られること無くその背後に立った幼女に彼は超自然的な力を感じた。
気と心と体、合気道の修行を通じ、幼女は自然とその力のコントロール法を-------そしてその力の本来の使い方に目覚める。
思春期を迎える頃になるといよいよ異形のものたちの責めは激しさを増す。その少女の正気を護ったのは理解ある大人たちか、誠意ある友人たちか。
彼女にかかわる人々は何らかの形で超自然の力を実感する、それは同時に少女が闘うように運命付けられた異形のものたちの存在の確信でもあった。
物語は時間を前後しつつ宇宙開発と麒麟伝説、日中戦争と人体実験、予言と神託、弓道と妖怪退治とエピソードごとにテーマを替えながら静かに生真面目に進行する。
言葉が国により違うように、異形のものたちとの闘い方も一様ではない、ある者はエクソシストであり、またある者は呪詛返しであり、美琴はそうした中間達と連携し、人知れず戦いを続ける。
流行のアクションものではなくてむしろ伝奇物に近いです。実際地味なストーリー運びです。発表されたのはもう二十年も前ですが丁寧な取材に基づいて練られたストーリーは何度読んでも飽きません。
特に性欲と霊能力に関するエピソードの「性欲は無理に押さえ込まずにより高い位置に昇華させてこそコントロールできる」という件には、当時何かずいぶん救われた気がしました。
今読み返してみて気がついたのですが、当時はちょうどパソコンが出回り始めた時期で、作中にもパソコンで星の運行を計算して占星術の能率が上がるなんてシーンがありました(笑)。
単行本にまとめられている分は主に美琴が成人してからの霊能力者としてのエピソードが多いですが、未収録分にはハイティーンになった彼女が女性らしさを増し-それ故に異形のものたちとの闘いもいよいよ熾烈さを増し-その彼女が武術を通じて霊能力者として更なる成長を遂げる過程が描かれているはずなのですが、僕はもう二十年も続編の発表を待っているのだ!
それというのも匿名希望アル女史の書き込みとあまりに共通する部分が多いので戦慄しました。もちろん相違点も多いのですがフォーマットがまさしく共通するのでなんとも不可思議な気分です。
まあ美琴の師匠の場合、いきなり幼女の秘孔を衝くような乱暴はせずに何年もかけて修行を積ませるのですが。
このマンガ、ぜひ匿名希望アル女史にもお読みいただきたい、ネットオークションでしか手に入らないけど。
続け様御免。
某サイトにあったお医者さんの記事だけど、当の本人が子供を首にぶら下げたまま階段を上っていたらふっ、と意識を無くしたって。
気がつかないまま頚動脈を圧迫したのが原因だそうだけど、本当にツボを衝くだなんて冗談にもやっちゃいけません。
匿名希望アル様へ、その気になられたらいつでもどうぞ。
知識や見識の集約こそがインターネットの本来の使い方なのですから、あるいは何かのお助けになれるかもしれません。
>>125
面白い話ですね。特に「性欲は無理に押さえ込まずにより高い位置に昇華させてこそコントロールできる」の部分は、ヨーガや仙道の修行に通ずるものがありますね。
チャクラと秘孔は何か関係あるのかな?
匿名希望アルさん、最後に一回だけ登場してくれないかなあ。切なる願いです・・・・・。
>>127
だもので流派や教義で解釈の仕方が違うだけで全て源は同じなのでしょう。
とにかく生真面目なマンガ(というか劇画)で、このエピソードでは美琴が信頼している男性パートナーがその内に秘めている美琴への狂おしい想いが原因で美琴が窮地に立たされる…という展開なのですが、性欲を肯定的に受け止め、むしろそれを自然な欲求として昇華、転化する事で窮地を脱し、お互いの信頼がさらに深まるという内容でした。
ただし特別な人としては美琴には彼は少し頼りない様ですが。
匿名希望アルさんのお話、その他の方々の大変興味深く読ませていただきました。
ただ、中医学に携わる者として少し意見を述べさせて貰います。
太白さんの「闘いの最中に相手のツボの正しい位置を一瞬で見極め、その場所をある決まった角度・ある決まった突き方・ある決まった力加減で突かなくては、何の効果も期待できないというわけです」という意見には賛成です。
通常の治療で使うツボでも、条件を満たすことができれば「絶招」即ち「死」に至らしめることは可能です。また様々な状態を引き起こすことも可能です。勿論、これにを戦闘状態の中で使用するには超人的な技術を必要としますが・・・。
>身体の前の部分は、正中線だとしても人体の進化上攻撃される事を想定された進化をしているので、
実は急所は少ないアル。
背中の部分は人体を支える部分が密集してしまうので、
どうしても弱点が多くなってしまうアル。
これは間違いだと思います。
中医学は人間を四足動物と考えます。犬や猫と同じと考えているわけです。彼らはお腹をさらすのを嫌がります。即ちそこが一番の急所だからです。重要な臓器があるからですね(即、死につながる臓器は更に骨で守っていますが)攻撃されることを想定されるということは逆説的にそこが弱点なのを証明しています。
足や手でそこを守ることができるということはそこが弱点だからです。
背中の部分、実際には脊柱部分はアルさんの説明でOKだと思います。
ただ、脊柱には愈穴というツボが数多く存在し、ほとんど全ての臓器に対応し、ほとんど全ての症状に対応するところからこれもまた重要な急所だと考えられます。
>秘孔は生物進化をさせてきた神の想像を超えたような位置にあるアル。
神が想像できなければそれは神ではありません。言葉的に間違ってます。
それにツボは所詮人体上にしかありません。中には内部にあるツボもありますが、それはそれなりに操作の方法があります。
敵ですが・・・。
そういう存在がいないとは断言できませんが、ホントの敵は我々の心の中にいるのだと思います。敵を設定する、他を敵と認識する弱い心が我々の「敵」なのだと思います。
少なくても私は、中医学を学び、気功を学び、気の流れや働きを感じ取れるようになって以来、全ては陰と陽との循環であって、その大きなプロセス・エネルギーの中では森羅万象・息とし生けるもの全て、生きていないものもすべて一体であって、自分と他者、敵と見方(自分)という感じ方は幻想であると体感しました。
悪魔のような存在これを陰とするならば、陽が存在するために陰は存在します。影なくして光は輝けません。ならば、大きな視点からみれば陰も陽も一つのものです。敵対関係ではありません。
中国拳法にイキスギな威力がある技が多いのはひとえに中国人特有の考え方によるものです。
彼らはケチ(侮蔑にあらず)なのでより少ない手数で勝てる方法を四千年以上も追求しつづけてきた民族です。それが「絶を招く」方法の研鑚へとつながるのです。
それは現代も一緒です。「もっと強い武器を!もっと威力のある武器を!」と叫び続け、作りつづけているのが現代人ではありませんか?
彼らを含めた我々の世界観に照らし合わせれば決してイキスギな威力な訳ではないのです。「必要」と感じてしまっただけです。
>「性欲は無理に押さえ込まずにより高い位置に昇華させてこそコントロールできる」
私はそれが備わっている以上はそれをそれで完璧なんだと思います。
高い位置に昇華させるのも意義あることだとは思いますが、むしろセックスを「悪」と捕らえることに問題があるのではないでしょうか?
やればいいんですよ。セックス。
もちろんセーファーで。
やりすぎは勿論よくないけど、セックスは楽しむためにあると思います。相手を良く知り、もっと仲良くなれる方法の一つだし。
セックスは「善」です。と私は考えます。
(「善」とか「悪」って概念を与えて話をすればですが)
ロリータもショタコンもホモもレズも獣姦も乱交も3pもスカトロもアナルファックもオーラルセックスも全部「善」です。
ただし、相手の了解があって、相手を傷つけなければです。
ちなみにオイラはバイセクシャル。
ただいま。(ゴメンアル。
ちょっと書きわすれた事を書き込みに、、
112番さんの書き込みで、一番大事な事を書き忘れていた事を思い出したアル。
秘孔がテーマなのに、こんな事書いてもいいか迷ったアルが、、。
ここまで話してしまったら書き込んだほうがいいので、書くネ。
ハッキリしないと、未知なものって怖いしネ。
"敵"について。
>>112
基本的に破壊できるアル。
一つ目の方法は、自分の気と相手のエネルギーとを相殺させるアル。
物理攻撃では、ムリアル。
気を完全に発散させる事なく、完全な構えで相手にダイレクトに伝えるのが大事アル。
だから武器を使った方法ではなく、拳での強力な打撃を昔の人は必死に研究したアル。
武器は物理攻撃としては強力アルが、気は乗らないネ。
二つ目の方法は、"敵"を倒せる術を心得ている者が、
自分の身体に"敵"を閉じ込めて、そのまま身体の気を燃焼して一緒に死ぬアル。
だけど師匠にこれはやっちゃイケナイと言われたアル。
「みちづれにするなんていう方法で倒せるほど、甘くはない。」
らしいアル。言ってる事がよくわからないんだけど、
やった人をワタシは見た事が無いし、自分もやるつもりは無いアル。
師匠は実際に見て、何かこの技の欠陥を見つけたのかも知れないし。
ワタシも"敵"がどういうものか、完全に知っているわけじゃないけど、、。
伝承によると、↑で、人が理性を持った時から関係が深い。と書いたように、
存在が確認されはじめたのは、かなり昔らしいアル。
これは、とある書物に載ってたある人物の考察アルが、
「人は理性を持ちはじめた時から、気によって身体だけでなく精神もコントロールしてきたと思われる。
この世に存在するものには、必ず残る何かが発生する。
人が精神をコントロールするために気を使っているなら、それはどこから発生し、使った後はどうなるのだろうか。
物質だけで構成された世界のように見えるが、
我々は実際に見えない何かで構成されたものを見てきた、もしくは作ってきたではないか、、。
人間が作り出したと考えるのは驕りかも知れないが、
そうでないとしても、私はとても恐ろしい。
私はアレがとても自分に近い感じがするし、遠い感じもする。
いつか自分がああなってしまうのではないか、そう思ってしまえるほど、
常にアレに見られている気がするのだ。」
ワタシはこの人の書物、考えが怖すぎて一回しか目を通していないアル。
この続きは、こうだったヨ。
「再利用、という言葉がある。
もしも霊魂が再利用され、新しい命に繋がっているとしても、
そうでないものはどうなるのか?
実際私は、新しい命になれたとしても、なりたくはない。
今の自分自身を愛しているからだ。
そういう人が、大半を占めているはず。
だが、この世は死んだ者、生まれてくる者が過剰と言えるほど多い。
天国、などという空間は信じてはいない。現世のものは全て現世に存在しつづけるはずだからだ。
そうなると、この大地はとっくに霊魂に埋め尽くされているはず。
たとえ見えない気の存在でも、密度が濃くなり、霊魂が普通の民衆の目に知覚されてもおかしくはない。
いや、私が気づかないだけで、今がそうなっているのかも知れない。
じゃあもしも私が霊魂になり、何かの理由で悪の道を歩むとしたら、
私はアレになるのかも知れない。
考えてはいけない事を考えてしまった。
そうなると、私はたくさんの先祖を始末してきた事になるからだ。
あぁ、私には近いうちに天罰が下るのかも知れないな。
だがしかし、私は同胞を守るためにずっと戦うのだろう。」
昔の人の考えだからちょっと変だけど、興味深い事だから忘れられないネ。
こんなところかな。
続きのレス次第でまた来るアル。
連続投稿でごめんなさい。
あと、匿名希望ナイアルさんじゃなくてごめんなさい。
>>127
チャクラと秘孔は何か関係あるのかな?
気が電車みたいなものだと過程した場合、経絡が路線で、ツボは駅みたいなものです。
チャクラは大きな駅で、より多くの気が出入りし、より多くの機能を持っています。
また、正中線を流れている経絡は電池みたいなものでここに「気」が貯められているとも言われています。
ニニッ、反論がっ。
127さんに納得できるような答えを最後に書くアル
>>127さん
>>秘孔
戦闘っていうほどの戦闘で使ったなんて、一度も言ってないアル。
あくまで暗殺、悪用、治療、、アル。
>>神様
あれは、~~のような、という書き方であるように、
そのぐらいわかりにくい位置にあるという表現アル。
>>"敵"について
本当に皆一つだったらいいアルネ。
世界で見たら、127番さんの言うとおりアル。
でも、ワタシは人間アル。
悔しい事をされたら悔しいし、憎い者は敵アル。
こんな事を言う私は、
127番さんのように地球上の連鎖の一つでしかない"敵"を、
心の中で敵と断定しているから、未熟かも知れないネ。
でもね、辛いことされてそのまま黙ってるくらいなら、未熟のほうがいいアル。
ワタシはいつでも真剣で、、必死アル。
ちょっと127番さんのコメントが心に痛い。
>>拳法について。
表向きに見ればそう見ると納得するアルネ、普通。
常識だと どう考えてもそうだし。
人間って実際そうだし。
でも、ワタシは最初は疑ってたけど、
今は師匠に教わった歴史を信じてる。
やっぱり、若気の至りだったかな。
昔は師匠によく止められたんだけど、こういうの。
でも、、やっぱりやめとけばよかった。
「信用なんてされないから、皆こういう歴史については黙ってる。
信じてくれる人は、実際不思議な経験をしてきた人だけだ。」
って、師匠の口癖だった。
でも、師匠はいなくなったし、同じ体験で話し合える人が、もう近くにいないの。
話せる事はもう話したと思います。
あ、2chは知ってますが、見てません。
マンガはいつか読みたいと思います。
楽しかったです。さようなら。
すみません。このスレの展開がすごく面白くなってきていると感じているのは私だけでしょうか?
いえ、おそらく他の多くの人も今後の展開に期待していると思います。
みんなで注目していきましょう!!!
>>131
それにしても不思議だ…
言葉こそ違えどこれと同じ方法がこの作品にも紹介されています。
「返りの風」から
逝き場を失ったオサキと祈祷師の老婆の戦い。
「呪詛の祝直し…」
「え?」
「呪いに対しては二つの方法があってね、ひとつは「呪詛の返し」…でもこれは相手もまた返してきて結局双方とも滅びるまで返しあうことになる。
そこで今ひとつの呪詛の祝い直しという方法が考え出された-つまり
かけられた呪いを相手に返さずに祓い落としてそして祈り鎮めてやる…」
「よし…入ったかよしよし、案ずるなわしが成仏させてやるからのう、わしが一緒に連れて行ってやるぞよ」
そして自らの体内にイサキを受け入れた老婆はその命と引き換えにイサキを成仏させ、絶命する。
「祝い直し…見事だったわよ輪ばあさん…」
異論反論は多いほど面白い!いや煽っているのではなくて新しい意見や見解に触れられるのは愉快だということで。
127です。
※匿名希望アルさんの
>>133で言っている127番さんは、匿名希望ナイアルさんの
>>129の間違いだと思います。
>>132
なるほど、つながっているんですね。私にも理解することができました。
わかりやすく説明していただいてありがとうございます。
すみません、一つ質問させていただいてよろしいでしょうか?
房中術は陰陽(男女)の交わりを行なうことによって相手から気をもらう人丹法だと思いますけど、同性同士の場合でも可能なのでしょうか?
秘術だと思いますので答えられない部分があるかもしれませんが、答えられる部分だけで結構ですので御願いします。
>>131
匿名希望アルさん、また来ていただいて嬉しいです。
質問しようと思っていたので、また来てほしいですが・・・・・。
いろいろと大変だと思いますが頑張って下さい。
あ、責めているつもりは無いので悪しからず。
>>133
>>秘孔
戦闘っていうほどの戦闘で使ったなんて、一度も言ってないアル。
あくまで暗殺、悪用、治療、、アル。
そういう意味なら分かります。
治療は事実、仕事でやってますし。
>>神様
あれは、~~のような、という書き方であるように、
そのぐらいわかりにくい位置にあるという表現アル。
私は「気」を視覚でとらえることができます。位置、色、量。人間にさえそれができます。才能も必要かもしれませんが、訓練でできます。わかりにくい位置にあるという感覚はそれを体感や視覚でとらえられない方の意見です。
>>"敵"について
本当に皆一つだったらいいアルネ。
世界で見たら、127番さんの言うとおりアル。
でも、ワタシは人間アル。
悔しい事をされたら悔しいし、憎い者は敵アル。
悔しいと思うのは大事な感情だと思います。
でも、「一つ」を感じると悔しい思いをさせられたからといって復讐を誓うのは、机の角に手がぶつかって痛かったからといって机を思い切りぶん殴るのと一緒だと思えるようになります。
こんな事を言う私は、
127番さんのように地球上の連鎖の一つでしかない"敵"を、
心の中で敵と断定しているから、未熟かも知れないネ。
でもね、辛いことされてそのまま黙ってるくらいなら、未熟のほうがいいアル。
ワタシはいつでも真剣で、、必死アル。
真剣で、、必死・・・はい。それは素晴らしいことだと思います。
真剣で、必死な人を私は尊敬します。賛美します。憧れます。
でも、「敵」と認識し、敵対すると(つまり対象に集中すると)「気」は集中した物や場所に飛んでいき、それを強化するという性質を持っていますので「敵」を強化してしまうことにつながります。
「敵」とは認識しない。これが多くの武術や宗教が「無」を説く理由ではないでしょうか?(私は「無」ではなく「空」こそが究極だと考えますが)
ちょっと127番さんのコメントが心に痛い。
すいません。
傷つけるつもりでこんな投稿をしたのではないのです。
あくまで自分の意見を述べるつもりだったのですが断定的に語るのは私の悪いくせです。
私はこの私の世界観を、私の中では真実だと思っています。
それを知って欲しかっただけです。
私も不思議な