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自動車性愛 - 車とセックスする男 英

【thesun】自動車整備工のクリス・ドナルド(38歳)は、心から仕事を愛している。なぜなら、彼の性癖は、車とセックスすることだからである。「おっぱいが好きな男もいます。お尻が好きな男もいます。でも僕は、車体の美しい曲線に魅かれるんです。」これまで20年に及び、既に30台以上の車と関係を持ったクリスは、自分のマシンに対する性的嗜好が、精神的な病にあることを既に認識している。クリスはこれまで、自動車のみならず、二台のモーターボート、更に友人の所有するジェットスキーにまで手を出したことがあるという。「良い車を見....


頭に生えた角が折れる→普通に生え変わる イエメン

【Yobserver】イエメンに暮らすサレハ・タリブ・サレハは現在102歳。頭には人生二本目となる角が生えている。彼に角が初めて生えたのは今から25年前、77歳の時であった。70代を超えた頃からサレハは自分の頭に角が生える夢を頻繁に見るようになり、そしてある日、本当に角が生えたのである。しかしサレフによれば、その角は日常生活の中で老朽化し、やがてポキリと折れてしまったという。しかしそれから数日後、サレハの頭には何事もなかったかのように、再び新たな角が生えはじめたのである。


四肢切断を望む人々 ― 身体完全同一性障害とは(2)

【ABCNews/etc】カールには両脚がない。しかしそれは、事故や病気による切断でも、先天的な欠損によるものでもない。彼は自ら望んで、両脚を失ったのである。 ― 今から6年前、カールは駐車場に止めた車の中で、ひとりドライアイスを見つめていた。「最初におが屑と粒状にしたドライアイスを混ぜて、バケツに入れました。バケツは炭酸ガスで満たされて、零下79度まで低下しました。」それから凡そ45分間、カールは両脚を冷え切ったバケツの中に浸し、更にバケツが一杯になるまでドライアイスを注いだ。「それから更に6時間、上からドライ....


40000錠のエクスタシーを摂取した男 英

【Guardian】この度、英ロンドン大学セントジョージ病院医学校の行った発表によれば、9年間で4万錠ものMDMA(エクスタシー)を摂取した男性の存在が明らかにされたとのこと。医師団の発表によれば、同校で中毒カウンセリングを受けたその男性(仮名A氏)は、過去9年間に渡って、最大で1日25錠、推定約4万錠ものエクスタシーを摂取していたことが明らかにされており、それはこれまで知られる一人の人間による摂取量記録(二千錠)を遙かに凌ぐものになるという。発表によれば、A氏は現在37歳、既に七年前に摂取を止めているが、今でも重....


33年間、眠らない男 ベトナム

【ThanhNienDaily】ベトナムにて、33年間に及び、一睡もしていない男性がいるとのこと。クアン・ナム州で牧場を営むタイ・ンゴク氏(64)は1973年に風邪を患って以来、まるで睡眠を取ることが出来なくなったという。通常、不眠症には何らかの健康障害が伴うことが多い。しかし、タイ氏は例え一睡もせずとも、まるで健康そのものなのである。「この不眠症状が自分の身体に何か影響を与えているのかどうかはよく分かりません。ただ私自身は今も健康ですし、農場の仕事も他の人々と同じようにこなすことが出来ています。」


道路の死骸を拾って食べる男 英

【SkyNews/BBC】針鼠のカルボナーラ、アナグマのサンドウィッチ ― これらはアーサー・ボイト氏が大好物とするレシピである。元公務員であるアーサー氏の生きがいは、車に轢かれた動物の死骸を拾って、調理して食べることだという。これまでアーサー氏が食べた動物はイタチ、キツネ、スズメ、キジ ― 或いはもっと一般的なものではハトや鹿 ― に及んでいる。「おかげさまで冷蔵庫はいつも一杯です(写真)。食べることには、何の躊躇いもありませんね。」アーサー氏がこれら変わった動物の味に目覚めたのは、今から約50年前のことである。....


48kmを完走、三歳の天才マラソン少年 インド

【BBC】インドにて、天才マラソン少年がいるとして話題になっている模様。現在まだ3歳のブディア・シン君は毎日7時間ほど走っては軽く汗を流し、時には48km以上の距離を完走することもあるという。ブディア君は昨年、父親を亡くし、皿洗いで家計を立てていた母親はブディア君を含む4人の子供達を一人では育てることが出来なくなった。そこでブディア君を800ルピー(2000円程)で"売りに出し"、ブディア君は新たな里親の元で育てられることになった(写真はストレッチ中のブディア君)。


健康の秘訣は泥食にあり インド

【HindustanTimes】インドはウッタル・プラデシュに住むバーサアツ・ラル氏(35)が毎日泥を食べ続けているとのこと。ラル氏が泥を食べ始めたのは今から8年間のことである。以降、泥は彼の食生活に欠かせない必須アイテムとして、食事にまぶしたり、ライムと混ぜるなどして泥食を楽しみ、しかし多くの場合、泥のみを食べて生活しているという。


頭に角らしきモノが生えた男 中国

【ANANOVA】中国は江蘇省在住のワン・インさん(73)の頭に5cm程の"角"が生え、レンガを持ち上げるパフォーマンスなどを行って話題となっているとのこと(写真クリックで拡大)。ワンさんは8歳の頃からカンフーや気功術の使い方を習っていた。しかしその後、前頭部に角らしき腫瘍が生えはじめたため、医師に相談するも、腫瘍の位置が危険であるため、手術は不可能と言い渡されたのである。


ポテトチップを三年間食べ続けて死にかける 英

【Telegraph】ジーナ・ガフさんが病院に運ばれたとき、彼女は酷い腹痛と黄疸の症状を示していた。医師は当初、肝炎の可能性を疑って彼女を隔離病棟に入れた。しかしそれから間もなく、彼女が打ち明けたのは恐るべき事実だった。現在22歳になる彼女はそれまでほぼ三年間に渡り、ダイエット目的で食事の代わりにひたすらポテトチップを食べ続けていたというのである。入院するその日まで、彼女は一日あたり最高で15袋ものポテトチップを食べ、体重は90kg近くなっていたという。


世界初のサイボーグ人間が誕生 米

【Local6】このほど、米シカゴにて、世界初となるリアル・サイボーグ(バイオニクス・マン)が誕生したとのこと。サイボーグとなったジース・サリヴァン氏(54・写真)は以前、作業中に電線に触れて大やけどを負い、両腕を失った。しかしシカゴの医師トッド・クイケン氏は今回、人体の四肢と同じように思考するだけで動かすことが出来る義手を開発、それをサリヴァン氏の胸部の神経と接続し、サリヴァン氏は世界初のサイボーグとして腕を取り戻したのである。


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