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ナイジェリアでペニス・パニック発生

【Independent】今月はじめ、ナイジェリアのデルタ州パタニ地区にて、男性三人のペニスが相次いで消失するという「ペニス・パニック(※)」が発生したとのこと。パタニ地区の代表ウゲリ氏によれば、他地区から侵入した呪術師らによって、パタニの男性三人のペニスが立て続けに消失したという。被害者の1人、ウフォマ・ユリウス氏(24・現在入院中)は、その日、ホテルのレストランで友人二人と食事をしていたところ、突然呪術師がレストランに現れ、まずレストランで働くボーイのペニスが消えたと語っている。


ちんこにえんぴつを挿入 セルビア

【Ananova】セルビアにて、男性が性交中にチンコを硬めにキープするため、えんぴつを差しこんでみたところ、膀胱に突き刺さり、緊急手術を受けたとのこと。病院に運ばれたゼルコ・トゥピク氏が医師に語ったところによれば、トゥピク氏は以前から勃起障害に悩まされており、そのため、新しい恋人との夜を前に、ちんこにえんぴつを差しこむという大胆な行動に出たという。しかし、トゥピク氏がいざ本番を迎えると、えんぴつはちんこの中で移動し、やがて膀胱に突き刺さってしまったのである。


女性の股間にペニスが生えて数千人が参拝 ミャンマー

【AFP】ミャンマーにて、女性の股間に突如としてペニスが生え、人々に神のごとく崇められているとのこと。ペニスが生える以前、養鶏を営んでいたシン・サンダーさん(写真)は幼い頃から男性になることを夢見ていた。そして先月のある日、突然念願の夢がかない、彼女の股間にペニスが生えてきたという。彼女の暮らす村では出現したペニスは”畏怖すべき吉兆”として敬われ、これまで国中から凡そ数千人が彼女(彼)の元に参拝している。


性交中の急激な体位変更でペニスが折れた男性が女性を告訴 米

【ABC News】米国はマサチューセッツ州にて、性交中に女性が急激な体位変更を行ったことで、ペニスが折れた男性が女性を告訴したとのこと。事件の発端は1994年、訴えを起こした男性(名前は明らかにされていない)は、女性と合意の上でセックスを励行。しかし挿入中、女性が男性に断りなく突発的に体位を変えたことにより、男性は勃起した状態でペニスが折れ、そのまま救急病院に運ばれたのである(写真はイメージ)。


二本のペニスを持つ男、妻に逃げられる ドイツ

【BILD.DE】ドイツにて、手術によって二本目のペニスを生やした男性が妻に逃げられたとのこと。ミヒエル・グルバー氏(40)は数年前、バイク事故でペニスを失った。しかし医師はグルバー氏の皮膚と骨、身体の別の部位から取った筋肉などを組み合わせて新たなペニスを再生したという。その後グルバー氏のニューペニスは非常に良い働きをし、彼は妻のビアンカ(25)との間に、昨年子供さえ設けることが出来たのである。しかし、その後、グルバー氏はニューペニスに不満を感じ、医師に再び更なる改良型ペニスの製作を依頼、医師は快く同意し....


日本人がオカマのペニスを切断 カンボジア

【AP】カンボジアは首都プノンペンにて、日本人二人が女性の格好をした男性を本物の女性と間違えて売春を交渉、しかし交渉成立後にオカマと気づき、その男性のペニスを切断したとのこと。先週木曜、バーで女性の格好をして働いていたヘン・ヤさん(18)が仕事場からの帰宅途中、二人連れの日本人男性(身元は不明)らに声をかけられ、US$20で売春の交渉が成立。しかしその後、ヘンさんが男性であることが発覚すると、二人の日本人はヘンさんの身体を押さえてナイフでペニスを切断し、車で逃走した、と地元新聞のKampuchea Thmey紙は伝えて....


女性金メダリストの股間からペニス発見、大問題に ジンバブエ

【BBC】昨年、ジンバブエ代表の女性陸上選手としてアフリカ・ユース・チャンピオンシップに出場し、5つの金メダルを手にした女性選手が、大会後男性であるとする告発を受け、大問題に発展、現在裁判が行われているとのこと。サムケリソ・シトレさん(17)はこれまで、自分があくまでも女性であることを主張し、その理由として、「生まれたときは男性器と女性器を両方兼ね備えて生まれたが、地元の呪術医に頼んでペニスを失くしてもらった。しかしその時に十分な代金を支払わなかった為、最近になって再びペニスが生えてきた」、と、法廷で....


「とても小さなペニス」と呼ばれて ルーマニア

【Ananova】ルーマニアに在住の「小さなペニス」という名字を持つ男性が改名に失敗したとのこと。コンスタンチン・プティカ氏(45)の名字はルーマニア語で「小さなペニス」という意味を持つため、人に名を名乗る度に笑われ続けてきたという。そのため、プティカ氏はこれまで幾度となく役所を訪れ、改名の手続きを求めたが、役所は一向に取り合ってくれなかったと話している。「私の名前を聞くたびに皆が爆笑するんです。もう生きていけませんね。」


睾丸を素手でもぎとる→素早く口に隠す 英

【Guardian】英国にて、男性にセックスを断られた女性が男性の睾丸を素手でもぎ取ったとのこと。発表によれば、逮捕されたアマンダ・モンティ(24・写真)は元交際関係にあった男性ジェオフリー・ジョーンズ氏(37)と共に友人らの開いたパーティーに参加。その後ジョーンズ氏を家まで送り届け、セックスを求めるもジョーンズ氏はこれを拒否、かっとなってもみ合いの末にジョーンズ氏の睾丸(左)をもぎ取ったという。現在、モンティは傷害の罪に問われ、来月には判決が下る予定である。証言によれば、ジョーンズ氏はモンティと長い間交際....


「女性にオルガスムは全く不要」独科学者が発表

【DailyRecord】この度行われた研究によると、男性が一生のうちにオルガスムを感じている時間は、女性の実に7倍に及ぶことが明らかになったとのこと。研究を行ったドイツの著名な心理学者ロルフ・デーゲン博士(51)によれば、男性が一生のうちオルガスムを感じる時間の合計は平均9.3時間なのに対し、女性はたったの1.4時間であるとしている。「男性が一回のセックスで感じるオルガスムの時間は、一回辺り凡そ12.6秒です。それに対して、多くの女性はまずオルガスムを感じずにセックスが終わることが多く、しかしまた、感じた場合でも最短7....


猛毒クラゲの毒でものすごい勃起が可能に

【AFP】オーストラリアの研究者が致死性の猛毒を持つと言われるイルカンジ種クラゲの毒からインポテンツ(勃起不全)治療の為の治療薬を開発しているとのこと。ジェームズクック大学の研究者リサ・アン・ガーシュイン博士によれば、このイルカンジ種の毒は、凄まじい痛みと精神不安、体の麻痺、そして急激な血圧上昇を起こし、更に患者が男性の場合は持続的かつ劇的な勃起を引き起こすことで知られているという。「この持続的勃起現象は致死性のイルカンジ症候群が引き起こす奇怪な副作用です。」ガーシュイン博士は語る。


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