【iol】ドミニカ共和国にて6日間に渡って勃起し続けた男性が入院、その後噂を聞きつけた人々が男性を一目見ようと病院を訪れ、一時的に観光名所となっているとのこと。男性が入院しているホセ・マリア・カブラル&バエズ病院のスタッフによれば、看護婦、医師をはじめ、市民などが6日間に渡って勃起の続くイグナシオ・カブレラ氏(25)の姿を一目見ようと次々と病院を訪れていると話している。また、地元新聞の伝えるところによれば、カブレラ氏は現在医師から、現在の状態が続くとやがてインポテンツ(勃起不全)になるので危険、という理由から勃起状態を収める為には緊急手術が必要である事を告げられているという。また担当した医師によれば、カブレラ氏は何らかの性的興奮剤を飲む事を止めてからというもの、勃起が長時間持続するという稀な貧血症状の一種に悩まされるようになったとのこと。(写真は固いペニスが折れたイメージ)
【参考】BananaSlowly:女性がバナナを食べる写真収集サイト
【注意】バイアグラの副作用より
持続勃起症は性欲を伴わない陰茎の持続的で不可逆的な勃起状態をいい、陰茎海綿体からの血液流出が障害されるか、もしくは流入する血液量が増加して海綿体に血液がうっ滞することによっておこります。勃起症状は6時間以上持続して痛みを伴います。
「えー」、「そんな馬鹿な」というタイトルで始まってしまいましたがホントらしいです。しかも彼(25)を一目見ようと入院先の病院が観光名所になってるって……ドミニカ国民は馬...
6日間勃起し続けた男 ドミニカ 下で殊勝な気持ちの後にこんなニュースを取り上げるものどうかと思いますが・・・。 物事といふものには限度というものがあるわけでして、それは男性橮..