【Ananova】ロシアにて、電流鉄線に立ち小便をしてペニスを失ったMalik少年(16)のペニス再生のため、外科医が少年の腕に新しいペニスを育てているとのこと。担当した外科医によれば、現在、少年の腕に空のラテックス製のシリンダーを腕に埋め込み、それを空気ポンプで毎日少しずつ膨らまして、10ヶ月かけてここまで成長させたところであり、今後それを整形、調整した後に腕から切り離し、新たなるペニスを股間に移植する予定であるという。英国外科協会の元会長DouglasMurray氏によれば、こうした整形の方法はそれほど珍しいものではないと話しており、「もう少ししたら普通に立って小便ができるようになるだろうね」と話している。