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写真に写らない男 中国

【EpochTimes】中国は河南省舞鋼市にて、写真に写らない男がいるとして話題を呼んでいるとのこと。河南省の大河報新聞が伝えるところによれば、叶相亭氏はその日、新しいIDカードを発行してもらうために駐在所を訪れたという。そして職員が叶氏の写真を撮影し、コンピューター上で開いたところ、そこに氏の姿が写ってっていない事に気づいた。そこで職員はカメラを注意深くチェックし、問題が無いことを確認した上で、再び叶氏の写真撮影を行った。しかし写真を開くと、やはり叶氏の姿は写っていなかったのである。


「20世紀最後の真実」 ― コロニア・ディグニダッドの実態が明らかに チリ

今週水曜、チリの中道左派与党連合議員は、これまで長年、右派連合議員らがチリ南部のドイツ系移民居住地で行われる犯罪的行為を幇助していたという主張を行った。また同地ではかつてのピノチェト独裁政権下において、チリ政治犯処刑が行われていた事が明らかにされたという。コロニア・ディグニダッドは1961年元ナチスドイツ軍人のパウル・シェファー(現在84歳)によって設立された、非営利組織である。首都サンチャゴから南に380km程の地点に位置するその地域の実態は、これまで多くの謎に包まれていた。


ナイフひとつで病を治す ― 心霊治療とは

心霊治療師という言葉を聞いた事があるだろうか?主にブラジルやフィリピンに多いと言われるこの心霊治療(心霊手術)師達は、例えばメスや親指といった限られた道具だけを使い、患者にまるで痛みを与えることなく、様々な病を治療すると言われている。彼ら治療師の噂を聞きつけた欧米の医療専門家は、過去50年に渡って彼らのもとを訪れ、調査を続けている。しかし、そこで一体何が行われているのか、そして何故、患者達は病を克服するのか、医師達は首をかしげるばかりなのである。例えばある心霊治療師は、どこにでもある普通のキッチン....


"マレーの虎の埋蔵金" ― 山下財宝は実在するか フィリピン

第二次世界大戦中、日本と米国が熾烈な戦いを展開したフィリピン。そのフィリピンにおいて、ここ数十年に渡って、言い伝えられる一つの伝説がある。とあるトレジャー・ハンターは言う。「宝の位置を記した地図、岩に刻まれた印、そして地下に張り巡らされたブービートラップ。それらは全て、かつて旧日本軍が埋めた財宝の存在を示唆している。」言い伝えによれば、埋蔵された財宝は、総額で時価数兆円にも上るものであるという。金の延べ棒やアジア諸国から集められた貴重な財宝の数々、それらが1945年、第二次世界大戦の終結と共に、旧日....


羊1500頭が集団自殺か トルコ

トルコにて、羊1,500頭が次々と崖から飛び降り、集団自殺を図ったとのこと。目撃者の証言によれば、最初一匹の羊が崖から飛び降りると、後を追うように次々と羊が崖から飛び降り、最終的には約1,500頭が崖から落下。うち約450頭が死亡し、後から飛び降りた羊達は、先に飛び降りた羊達が山積みとなり、モクモクとしたクッションとなっていたため、運良く一命を取り留めたという。


少年の顔に色々なものがくっつく ウクライナ

ウクライナの山岳地帯に位置するトルカの町にて、スプーンなどを顔にくっつけることが出来る少年が話題になっているとのこと。


少女の身体から次々と針が吹き出る パキスタン

パキスタンはラホールにて、少女の身体の様々な箇所から次々と針が発見され、医師が原因を掴めずに困惑しているとのこと。


世界が透けて見える - X線の眼を持つ少女 (2)

この度、ロシアに住む人間の身体を透視する能力があると言われる少女、ナターシャ・デムキナが英国と日本の科学者らの調査に応じ、その能力が本物であることを証明したとのこと。サランスクに住む17歳のモスクワ医学大生、ナターシャ・デムキナはあたかもX線のように人体を透視する能力があるとして、近年、世界的に話題となった少女である。彼女はこれまでロシアではもちろん、米国はニューヨーク、また英国はロンドンの科学者らに招待され、彼女が主張する能力を検証するための実験に参加し、驚くべき結果を各地で示し続けてきた。


テープの中に現れる幽霊 - 電子音声現象とは

電子音声現象(EVP)とは本来あるはずのない声や音がテープに録音されていたり、時にはテレビ放送や電話などからそうした音声が聞こえるという現象である。


謎の奇形頭蓋骨 - 「スターチャイルド」は何処から来たか

今から凡そ70年前の出来事である。メキシコはチワワ州南西100km程にある小村で奇怪な骸骨が発見された。この余りにも既知の形態からかけ離れた頭蓋骨を目の当たりにした研究者は一様に首をかしげたのは言うまでもない。「これは"誰"だ?、、いや、一体、"何"なのだ?」


いかにして「魚の雨」は降るか

ここ数年、英国にて奇怪な現象が相次いで発生している。それは「空から魚が雨のように降る」というおとぎ話のような現象である。しかし事実、これらの現象はここ最近急増しており、先週水曜にも、ポーイスはナイトンの村において空から生きた魚が雨のように降るという事件が報告された。


臨死体験から生還した猿が二足歩行を始める イスラエル

イスラエルの動物園で飼われる猿が、臨死体験を経た後、突然2本足で歩き始めたとのこと。テルアビブにほど近いサファリパークの飼育係によれば、猿のナターシャ(マカークザル・5歳)は2週間程前に、胃腸の病気で臨死に至ったものの奇跡的に生還。しかし回復後、突如として後ろ足2本だけを使い、まるで人間のような姿勢でスタスタと歩き始めたという。 【追記】7/28 実際に歩行する猿のビデオリンク追加


解読不能の書 ヴォイニッチ手稿はデタラメか (2)

また書簡によれば、ヴォイニッチ氏が発見する以前、17世紀の間にも二人の学者が手稿の解読に挑戦したが、いずれの試みも失敗に終わった事が記述されていた。かくしてその後250年間、暗い書庫でひっそりと眠り続けた稀代の奇書は、ヴォイニッチ氏の手によって長い眠りから目を覚まし、再び世界にその謎を問いかけることになったのである。


ミッシング・ペニス - 怪僧ラスプーチンの巨根をめぐって

そしてここにそうした彼の性豪伝説を裏付けるある逸話がある。それは彼の死後、彼の死体から切り取られたペニスが何者かの手に渡ったというものである。ラスプーチンの実の娘、マリア・ラスプーチンは父親のペニスをして勃起時は長さ13インチ(約33cm)であったと語っている。一体何故、彼女がそのような事実を知っていたのはか理由は定かではないが、一説にはラスプーチンの死後、彼のペニスは遺体から切り取られ、彼女が記念として保管していたと言われているのである。


指一本で人を葬る - 「秘孔」は存在するか

医学文献をくまなく調査した結果、そこにはいくつかの不可解な - あるいはそれは秘孔の存在によってのみ説明されうる - 突発的な死、といったものが確かに存在しているのである。秘孔、あるいは死の接触、それは本当に存在するのか?


暗号解読 - エニグマの解読者が失われた聖杯の謎に挑む

この度、第二次世界大戦中、あのナチスドイツの開発した暗号機「エニグマ」を解読したことでその名を知られる英ブレッチリー・パークの暗号解読研究所メンバーらがこの聖杯が眠る場所を指し示すと言われる暗号の本格的解読作業に乗り出した。


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