【StraitTimes】マレーシアのテロク・ゴン付近の海岸にて、泥の中から謎の巨大生物の死骸(写真)が発見されたとのこと。発見者の漁師アルベイン・サレー氏によれば、一週間ほど前、釣り餌探しの為に海岸を散策していたところ、泥の中に埋まっていた巨大生物の死骸を発見、二日程前にその一部を村へと持ち帰ったという。「その地域でもう二十年も漁業をやっていますが、....
【StraitTimes】マレーシアのテロク・ゴン付近の海岸にて、泥の中から謎の巨大生物の死骸(写真)が発見されたとのこと。発見者の漁師アルベイン・サレー氏によれば、一週間ほど前、釣り餌探しの為に海岸を散策していたところ、泥の中に埋まっていた巨大生物の死骸を発見、二日程前にその一部を村へと持ち帰ったという。「その地域でもう二十年も漁業をやっていますが、....
英ロンドンの中心部にて、ネズミとリスの雑種らしき奇怪な生物が撮影されたとのこと。毛のない長い尾を持つその生物は"Squirrat"(Squirrel/リス + Rat/ネズミ)ではないかとして議論を呼んでいる。撮影者のシア・スマリア(41)はロンドン中部の自宅裏庭で生物を撮影したという。「ネズミのような尾を持っていたんですが、ネズミと何かの雑種かもしれません。リスは関係ないと思いますね。」
「いつも通っている所に行こうとしていたとき、突然、前方30mの辺りに巨大な生物が立っているのが見えたんです。生物は自分の方を見つめていて、本当に恐ろしかったです。」アリ氏はすぐに生物が逃げ去るものと考えたが、生物はじっと彼を睨み続けたという。そして約15分に渡る対峙の末、アリ氏はついに恐怖と共に逃げ出したのである。「村に着くまで、とにかく振り返らずに走りました。」
「この写真が撮影されたのは、今年の12月7日です。父親が野生生物を撮影しようとして設置したモーション・カメラ(動くものに反応してシャッターが切られるカメラ)で撮影されました。これが一体何なのか、私にもさっぱり分かりませんが、ただ人間のようには見えないと思います。もちろん、ハンターか何かの可能性はありますが、この地域はブラクストン・カウンティーから約400ヤードほど離れたところにある野生生物保護地域です。写真が小さいのが残念ですが、生物の姿形はとても奇妙です。カメラは普段森の中に置き去りにして行くので、....
米国にて、ジャッカロープ(Jackalope)の名で知られる角の生えたウサギらしき生物の死骸が発見されたとのこと。獣医のデニス・ベッシュトールド氏は、”ウサギと鹿の合いの子”であるジャッカロープなる生物(※1)が存在することは疑わしく、今回発見された遺体は、実際にはウサギの頭に、病気によってコブ状の物体が生えた姿がその正体ではないかと推測しているという。「本当に驚きましたね。二つの角のようなものが丁度ジャッカロープと同じような位置に生えていたんです。」
中国は広東省佛山市、南海区獅子山にて、石のような姿をした謎の物体(写真)が発見され、伝説的に知られる謎の生命体「太歳」ではないかとして、話題を呼んでいる模様。調査に当たる研究者らによれば、物体は重さ2kg、丸みを帯びた形をしており、表面を傷つけると粘液のような物質が身体から滲みだし、自己治癒するという特殊な能力を持つという。現在物体の調査に当たっている中山大学生命科学研究所員らによれば、物体は薄黄色に黒い斑点を持ち、長さ縦30cm、横15cm、高さ15cmの丸い形で、重さは2kg前後である。
今月20日頃、中国を襲った台風、"海棠"が通過した後、中国東部の浙江省寧波北侖区の海岸に「怪物」の死骸(写真)が打ち上げられ、話題を呼んでいるとのこと。第一発見者の劉氏によれば、台風が過ぎ去った20日早朝、防波堤の上に奇怪な物体が横たわっているのを発見したという。「家の側の防波堤に横たわっていたんです。10年も漁師をやっていますが、こんなものは見たことがありませんね。」またこれまで幾人かの海洋生物の専門家らが調査に当たったものの、生物の正体は依然として判明していない。
今週月曜、米オークションサイトのeBayにおいて”三つ頭のある蟻”(写真)が出品され、話題を呼んでいる模様。
昨年末、ネッシーで知られるネス湖のほとりにて、身体を真っ二つに引き裂かれた鹿の死体と牙(写真)が発見され、ネッシーの牙ではないかとして話題となっている模様。またこの件を調査したネッシー研究家のビル・マクドナルド氏は、氏がかねてから提唱する「ネッシーが陸上生物である」とする説を裏付ける発見であると話している。
カナダはウィニペグ州北部、マニトバの河岸にて撮影されたというビッグフットのビデオが、このたびテレビで公開され、話題を呼んでいる模様。
モンゴリアン・デス・ワームとは現地ではオルゴイコルコイとも呼ばれ、かつてロシア人の科学者によって報告されたゴビ砂漠に生息するという巨大な芋虫型生物である。
カスピ海南部、南西部において、半魚人らしき生物の目撃が続いているとのこと。
ユニコーン=一角獣の起源は古く、それは古代ギリシャ、紀元前400年頃のクテシアスにまで遡る。クテシアスはインドに住むというロバに似た一角獣の姿をその著書に記し、それは西洋世界におけるユニコーンの初めての報告として現在に伝えられている。後にプリニウスらによって引用されたクテシアスの記述は次のようなものである。「インドにはまた中のつまった蹄、一本の角のウシがいる。それからアクシスという名の動物がいて、これは茶褐色の皮にもっと多くもっと白い斑紋があり、リーベル・パテルの儀式に用いられるものである。しかし....
米国にて、ひとつの頭に顔が二つある猫(写真)が生まれたとのこと。
ノルウェーはテレマーク郡オスロから西80kmに位置するSeljordsvannet湖にて、長年の間噂されている怪物の姿らしきものを撮影することに成功したとのこと(写真)。
ロシア中央部のクルスクにて翼の生えた猫(写真)が誕生、しかしサタンの使いと恐れた村人によって殺されたとのこと。