【DMNews/NewsTribune】欧米を中心に、少なからず存在する、エイリアンに誘拐されたと主張する人々=「アブダクティー」と呼ばれる彼等の体験告白には、ある共通する奇妙な事実がある。それは彼等を連れ去ったというエイリアン....
【DMNews/NewsTribune】欧米を中心に、少なからず存在する、エイリアンに誘拐されたと主張する人々=「アブダクティー」と呼ばれる彼等の体験告白には、ある共通する奇妙な事実がある。それは彼等を連れ去ったというエイリアン....
先週金曜、タイのメージャン郡フアイ・ナム・ラク村にて、複数の村人らによって"エイリアン"と思しき生物 ― 体長70cm程の小さな身体に大きな頭を持つ地球外生命体 ― が目撃されたとのここと。目撃者のひとり、タンボン・ジャンジャワ氏によれば、早朝、村の外れにある田んぼで生物を目撃したという。また村人の一人、サワエン・ブニャラクさんは、その日、彼の友人らが生物を目撃し、噂を聞いて慌てて駆けつけたという。(05/09/15写真を追加)
先月4日、メキシコシティにて、まるで回虫のような姿をした糸状の未確認飛行物体が撮影されたとのこと。撮影者のフラヴィオ・アルカンタラ氏によれば、物体が現れたのは午後1:57分頃、黒く巨大なその姿を自由自在に変形しながら飛行していたという。またほぼ同時により小型のUFOもその付近に現れたと語っている。
先頃発表されたGoogleの人工衛星写真地図検索サービスにて、エリア51周辺が撮影されているとして話題を呼んでいる模様。人工衛星写真自体はこれまで既に発表されているため、特に目新しい発見はないものの、周辺地域からXマークや六芒星など、いくつか不可解な地上絵らしきパターンが散見されます。 【追記】:フロリダ上空の写真にUFOらしき物体が写り込んでいる模様
中国のメディア(ChinaTimes)が伝えたところによると、甘粛省は蘭州郊外の上空にて、UFOが大爆発、大勢が目撃したとのこと。
目撃者らは当初、上空に光る三角形に整列した光を、その規模から複数のジェット機が編隊飛行を行っているものと錯覚したという。しかし、直後、彼らはその巨大な三角型の光が紛れもなく、巨大な、そして三角形をした飛行物体が放つ光だと認識したのである。
ロシアの宇宙飛行士ウラジミール・コワレノク氏(62歳・写真)が、任務中、船内からUFOを何度にも渡って目撃していた事実を公表したとのこと。
【Interfax】ロシアはシベリアにて、ツングースカ現象研究者が、爆発跡地から異星人が使用していたと思しき、謎の装置の残骸を発見したとのこと。1908年6月30日、ヴァナヴァラ村から凡そ65kmの山中に巨大隕石と思しき物体が衝突。広大な範囲に渡って木々がなぎ倒されるという事件が発生した(写真)。隕石は後にツングースカ隕石と名付けられ、現在でもその現象を巡り様々な議論がなされている。
今からおよそ10年前、異星人の検死解剖の様子が納められた謎のフィルムが世界中を席巻したことを覚えているだろうか。そのフィルムは1947年、UFO墜落事件の際に現場から回収された異星人の死骸 - 作り物にしては余りにも精巧に出来た - を白衣の男たちが解剖するかの有名なフィルムである。
ポルトガルにてUFO目撃が多発、同国空軍が警戒態勢に入っているとのこと。
メキシコの空軍機が上空で十数機からなるUFOの大群に遭遇していたとのこと。事件は今年三月、麻薬密売の捜査を行なっていた空軍機がメキシコ南東部の上空を飛行中、突然上空に十数機のUFO群が出現。UFOはその後数分間に渡って空軍機の側を飛行し続け、その模様が収められたビデオが昨日になり、初めて公開された。
1996年、ロシアのウラル地方にて奇妙なミイラが発見された。それは凡そ人間の姿には程遠い、まるで異星人のような姿をした生物の遺骸である。その後、その遺骸を巡って様々な説が流れ、正体解明に当たった科学者達の頭を悩ませ続けた。しかし、事件から7年経った2004年4月、ついに科学者がその生物の正体を解明したと発表したのである。
そして墓地にたどり着いた彼女を待っていたのは、墓の土山の上に立つ、奇妙な生物だった。その生物は体長凡そ25cm、巨大な目を持っていた。それが人間でない事は彼女の目にも明らかだった。
メキシコにて警官が謎の未確認人型飛行生物、通称フライング・ヒューマノイドに遭遇、数分間に渡って攻撃を受けたとのこと。
2002年10月初頭、チリ南部の都市コンセプシオンでバケーションを楽しんでいた家族がある奇妙な生物を発見した。その生物は身長7.2cm、まるで小型の人間のような姿をした未知の生物だったのだ。
あけましておめでとうございます。昨年は終始フワフワとした雰囲気の中、たくさんの叱咤激励を頂き、ありがとうございました。そろそろヤキを入れられそうな気もしているのですが、本年もよろしくお願いいたします。昨年はUMA関連が充実した素敵な一年だったと思います。今年はUFOの年になりそうな気がしなくもないので、今後の予備知識としてAREA51についての基礎知識+年末視察の簡易レポートを持ちまして昨年のまとめ及び新年の挨拶に代えさせて頂きたく思います。