X51.ORG : Occult News for Nerds, Truth is Out There.
HOME | ANAL | ENEMA | TXT | CONTACT
HOME > MEDICAL : 1 |  2  |  3  |  4  |  5 

プロジェリアの少年が死去 米

【ChannelOklahoma】米ミネソタ州スティルウォーターに暮らしていたプロジェリアの少年、ザキャリー・ムーア君(写真)が今週、呼吸困難で亡くなったとのこと。「今、私が皆に知ってもらいたいのは、今日は決して悲しむべき日ではないということです。辛いのはもちろんです。わたし達は彼のことをこれから偲び続けるでしょう。でも、彼は今天国にいます。彼は自分の人生をまっとうしたんです。」父親のキース氏はそう....


鍼術が脳に影響、痛みを麻痺させる効果を確認

この度行われた研究によれば、鍼術によって脳が非活性化させられる効果が発見されたとのこと。実験では、鍼術を施した被験者の脳をMRIスキャンし、そこで実際に鍼術が脳に作用している事が明らかにされたという。またこの発見はこれまで中国を中心にたびたび行われている、薬物麻酔を用いない切開手術を説明するものになるとして、話題を呼んでいる。今回の研究では、鍼術によって実際に脳の辺縁系=痛みを認識する部位が非活性化されることが発見され、如何にして鍼術が鎮痛効果を持つのかといった理由を説明するものになるという。


35歳男性の背中から双子の兄弟が発見される

イゴール氏の背中から取り除かれたのは、宇宙人によって植え付けられた生命体であるという噂さえ流れたという。「あれを取り除いたのは全く残念なことです。あれが今後どうなるのか、本当は待ってみるべきだったのではないでしょうか。ひょっとしたら、偉大な科学的発見に繋がったかもしれなかったですね。」ある村人はそう語っている。


逆立ちしないと生きられない少女 中国

中国は広州に暮らす少女が、謎の奇病に罹り、逆立ちをしないと生きていけないという過酷な状態にあるとのこと。母親によれば、彼女の生活は全て、そのベッドの側で行われるという。枕元に重ねられた本や新聞を、日々、逆立ちしながら読み続けているのである。また彼女が背中を当てる壁の部分には木の板が固定され、一本の縄が掛けられている。それは彼女が眠るとき、身体が倒れないように身体をくくりつけるためである。


少女の顔面に出来た巨大な腫瘍、切除手術に成功

今週水曜に行われたマーリー・キャセウスちゃんの手術が、無事終了したことが、手術から一日経った金曜、医師によって明らかにされた模様。米マイアミのジャクソン・メモリアル病院で行われた手術は凡そ17時間に及び、マーリーちゃんの顔からまず巨大な骨塊が切除され、次いでプラスチックとチタンによって顔が整形されたという。「彼女の顔にある塊の中心部分を取り除く事に成功しました。我々は彼女に新たな鼻を与えることにも成功しました。そして一端手術を終えた後、彼女の上唇を整形したんです。」手術を統率したイエズス・ゴメス医....


HIVに感染しない人々、英国が本格的調査へ ケニヤ

ケニヤのヴィクトリア湖畔に位置するニャンザ州周辺において、パートナーがHIV感染しているにも関わらず、片方がHIVに感染しない、凡そ16万組もの"(HIV)不調和性カップル"が存在するとして、科学者等の関心を呼んでいるとのこと。現在、英国はこの事実を調査すべく、(年間予算400万ポンドのうち)約40万ポンドをこれら不調和性カップルの研究に割り当てる事を決定したという。ケニヤきっての人工密度を誇る州都キスムを含む同地域周辺は、世界で最も高い割合でHIV感染者及びエイズ患者が存在する地域として知られている。また一番人口の....


少女の顔面に出来た巨大な腫瘍、切除手術へ

米フロリダの病院にて、少女の顔面に出来た重さ7.2kgもの腫瘍を取り除くべく、手術が予定されているとのこと。ハイチから来たマーリー・キャセウスちゃんの症状は多骨性線維骨異形成というものである。医師によれば、切除しない限り、マーリーちゃんは間もなく視力を失うという。「マーリーちゃんは腫瘍に苦しんでいるのではないんです。これは多骨性線維骨異形成と呼ばれる遺伝性障害なんです。」マイアミ・ミラー医科学校のイエズス・ゴメス氏はそう語っている。マーリーちゃんが緊急治療の為に米国を訪れたのは今年9月である。その時、....


犬が少年の鼻を食べる→犬を殺して鼻を発見、少年に再結合

チェコにて、犬が11歳の少年の鼻に噛みちぎって食べてしまったところ、医師と獣医が協力して犬の体内から鼻を取り出し、見事少年に鼻を再結合したとのこと。「単に鼻を再結合することは外科手術において特に珍しいことではありません。しかし二時間も犬の胃の中にあった鼻を探し出して、それを再結合するという手術をするにあたっては、如何なる文献を調べたところで参考になりませんでした。こんな手術はこれが初めてだったということです。」手術を行ったブルノ・セント・アン大学病院の麻酔、外科医師ジリ・ヴェゼリ氏はチェコの新聞紙....


幼女のマスターベーションは正常な行為 米研究

この度米国のPediatrics誌(小児科専門誌)に掲載された研究によると、幼い女の子が奇妙な、或いは異常な動作をすることが原因で、医師らに稀な運動障害と誤認されるケースが非常に増えているという。しかし研究者によれば、これら”異常な動作”の多くは幼児的マスターベーションであり、それは一般的かつ無害な習慣であると述べている。


世界初の顔面移植手術に成功 フランス

この程、フランスにて、世界初となる顔面移植手術が行われたとのこと。今だ各国で議論が続くこの顔面移植手術において、移植第一号となったのは、犬に襲われて唇、顎などを失った女性であり、ドナーとなったのは、脳死した女性であるという。手術では、ドナーの顔面から皮膚組織、筋肉、動脈、静脈が切り取られ、それが女性の顔面下半分として結合された。医師によれば、女性の顔はドナーとも、以前とも異なる、言わば”ハイブリッド顔”になると話している。顔面移植手術自体は、ここ数年、米国や英国、フランスで研究が進み、技術的には....


乳房が腰まで垂れ下がる→肩に乗せる 中国

女性は乳房が余りにも巨大であったため(写真)、仕事をするときは乳房を上に振り上げ、肩に乗せるなどしなければならなかったという。女性の手術を行った整形外科医は、これ程までに乳房が垂れ下がることは通常あり得ないことである、と語っている。


前部前頭葉切截 ― ロボトミーは"悪魔の手術"か

1979年、東京都小平市のとある民家で、精神科医の妻と母親が刺殺されるという事件が発生した。犯人の桜庭章司はその数時間後、池袋駅で銃刀法違反で逮捕されたが、取り調べで桜庭が語った犯行の動機は余りにも衝撃的なものだった。桜庭は、15年前、殺害した家族の精神科医にロボトミー手術を受け、その復讐をしたかったと自供したのである。そして蕩々と語られはじめた桜庭の過去は余りにも悲痛なものだった。


少年の身体で月経が始まる インド

インドにて15歳の少年の身体で月経が始まり、医師らを困惑させているとのこと。ベンガル郡バルドワン西部のタラクに済む少年はここ一年間に渡って月経を経験し、毎月第二週目に定期的にペニスから出血しているという。また少年は同時に嘔吐感や腹痛、精神不安などに苛まれるといった症状も現れている。


人魚体奇形の少女、両足の分離手術に成功 ペルー

昨年ペルーにて誕生した人魚体奇形の少女、ミラグロス・ケロンちゃん - 通称"リトル・マーメイド" - が昨日、無事に手術を終え、ひとまず足の分離に成功したとのこと(写真)。


年を取らない少女 米

米メリーランド州ボルチモアに住むブルーク・グリーンバーグちゃんは現在12歳の少女である。しかし、彼女の身体、そして精神は生後六ヶ月ほどの段階(写真・体重5.8kg,身長43cm)で成長を停止したまま現在に至っている。医師によれば、現在こうした症状はブルークちゃんの他には世界的に例がなく、まだ病名さえも存在しないという。「彼女の身長、体重は生後6ヶ月から12ヶ月の人と変わりません。もし何も知らない医師が彼女を診察したら、2歳程度の障害児だと見間違えるでしょう。」


毒を以て毒を制す - ホメオパシーは人を癒すか

ホメオパシー(同毒療法・同種療法)とは18世紀、既存の薬物中心治療に対する形で提唱された自然の鉱物、植物などを用いる代替医療の一種である。その療法とは、例えばある病を患う人間に、その疾病と同じ症状を引き起こす物質を極少量与えることで治療を行うものであり、それはまさに毒を以て毒を制す、いわば逆説的な治療方法であるとも言われている。


HOME > MEDICAL : 1 |  2  |  3  |  4  |  5 

このページの先頭へ戻る ▲
HOME | ENEMA | ANAL | TXT | CONTACT
2003 - 2006©X51.ORG ALMOST RIGHTS RESERVED.