【smh.com.au】オーストラリアにて、静電気で4万ボルトもの電気を帯びた男性がビルに入り、歩き出すなりカーペットが炎上、消防車が駆けつけるボヤ騒ぎが起きたとのこと。事故当時、電気男=フランク・クローラー氏は羊毛のシャツと合成繊維のジャケットを着用。そしてビルに入ると、まるで彼の足が燃えているかのように、足跡は焦げ跡となってカーペットが溶解していったという。「まるで爆竹のような音がしました。それから間もなくして、カーペットが炎上し始めたんです。」</....
【smh.com.au】オーストラリアにて、静電気で4万ボルトもの電気を帯びた男性がビルに入り、歩き出すなりカーペットが炎上、消防車が駆けつけるボヤ騒ぎが起きたとのこと。事故当時、電気男=フランク・クローラー氏は羊毛のシャツと合成繊維のジャケットを着用。そしてビルに入ると、まるで彼の足が燃えているかのように、足跡は焦げ跡となってカーペットが溶解していったという。「まるで爆竹のような音がしました。それから間もなくして、カーペットが炎上し始めたんです。」</....
中国にて、数日間に渡って原因不明の高熱にうなされていた少年の鼻の中から乾電池が発見されたとのこと。
先月21日、ハワイにてナイト・ダイビングをしていた19歳の男性が海中を泳いでいた魚に腹を切り裂かれたとのこと。
ドイツにて、カエルの身体がとつぜん膨張し、謎の爆死を遂げるという事件が相次いでいるとのこと。調べにあたった動物保護局員らの報告によれば、ここ数日およそ数千匹のカエルが膨張して大爆発し、内蔵が数メートルに渡って飛び散るという原因不明の事件が続いているという(写真は爆発寸前のカエル)。
米テキサス州にて、巨大なフックが男性の頭を直撃(写真)したとのこと。
パキスタンはラホール、バサントで行われた新春恒例凧揚げ大会にて、凧揚げなどによって17人が死亡、600人が怪我を負ったとのこと。
教会内にて葬式が行われていた最中、突然上空から飛来した巨大な冷凍オシッコが教会の屋根を直撃、屋根を貫いて地上に落下し、粉々に爆発したという。
インドはベンガル湾に面するアンダマン、ニコバー諸島周辺において、津波の救援物資を乗せたヘリが同諸島住民らの弓矢で攻撃されたとのこと。
スリランカを襲った大津波からの復旧作業が続けられる中、ある事実が現地の野生動物保護員達を驚かせている。それは2万2千人もの死亡者を出したこの大惨事にも関わらず、野生動物の死骸が一つ足りとも見つからないのである。
調べを進める警察によれば、当該のジャンボ機はウンコを必ず専用のタンクで回収しており、すなわちウンコはそれらジャンボ機から廃棄されたものではない事が明らかになったのである。
イギリス東部はサフォークにて76歳の女性が自宅裏庭の手入れをしていたところ、上空から隕石が落下、女性は隕石に気がつかなかったものの偶然に立ち上がってその場を離れ、ギリギリで隕石を回避したとのこと。
米テキサス州サンアントニオの水族館で行われている愉快な人気イベント、シャチショーの最中に、シャチが突然発狂、数分間に渡って調教師を襲ったとのこと。
「まるで体が光そのものになったような気分だった。ここ10年で感じた最高のエネルギーだったね。」落雷を受けたジョン・コルソン氏(56)は語った。
この度、米連邦防疫機関によりアフリカマイマイ(巨大なカタツムリ)の国内調査が開始されたとのこと。
例えばサシバエやアブラムシを感染源として、致死性の病原体を広範囲に渡って驚くべき早さで、効果的に散布することが可能なのです。つまり、虫は恐るべき武器に成り得るということです。それはWTCを襲ったジャンボ機のような派手さはありません。しかし、その潜行性は真に恐怖であると言えるはずです。」
先週火曜、ノルウェーにて山から直径20m以上の巨大岩石が民家めがけて転がり落ちるも、民家を挟む形で落下したため奇跡的に無事だったとのこと。