【Yobserver】イエメンに暮らすサレハ・タリブ・サレハは現在102歳。頭には人生二本目となる角が生えている。彼に角が初めて生えたのは今から25年前、77歳の時であった。70代を超えた頃からサレハは自分の頭に角が生える夢を頻繁に見るようになり、そしてある日、本当に角が生えたのである。しかしサレフによれば、その角は日常生活の中で老朽化し、やがてポキリと折れてしまったという。しかしそれから数日後、サレハの頭には何事もなかったかのように、再び新たな角が生えはじめたのである。
大変遅ればせながら、あけましておめでとうございます。 昨年サイトを紹介していただいた各サイト管理者の方々や各メディアの方々、日ごろサイトや番組を閲覧していただいている皆様に改めてお礼申し上げます。 ありがとうございました。本年も宜しくお願い申し上げます。 昨年は、番組の放送開始に伴う相次ぐ視察などにより、サイトの更新が著しく停滞した一年となりましたが、今年はまた様子を見つつ、サイトの更新も再開していきたいと思っております。 なお例によりまして、以下に昨年の総集編と、告知などを記しておきます。
【Peru.com/IBLNEWS】先月14日、ペルー南東部のアヤクーチョにて、一つの体に三つの頭部を持つ赤ちゃんが誕生したとのこと。Correro紙が報じたところによれば、出産した母親のパウリナ・ケンテ・パチェコ(40)は当初、地元UchuraccayのTupinの病院に入院していたが、様態が悪化したため、急遽市内の病院へと救急車で搬送されたという。そして、医師と産婆付添のもと分娩がはじまったが、幼児は体を捻って母親の体に著しい負担をかけていたいため、出産は困難を極めた。
【wltx.com】米フロリダ州セント・ピーターズバーグに住む少女、ジェニファー・ミーさんのしゃっくりが止まらないとして、全米の注目を集めているとのこと。ジェニファーはこれまで述べ三週間以上に渡ってしゃっくりを続けている。幾度となく病院も訪れ、更にピーナッツ・バターをなめる、酢を一気飲みする、砂糖をなめる、息を止める、コーラを飲む、更には逆立ちといた様々な民間療法も試しているが、何ら効果は得られず、しゃっくりはまるで止まる気配がない。こうした彼女の症状は、一見すると笑い話のようにさえ見えるが、専門家によ....